綿あめののぼりを探してかっぱ橋のお店へ

のぼりについて考察

子ども会の模擬店に使うのぼりを探しにかっぱ橋のお店に行ってきました

綿あめののぼりを探してかっぱ橋のお店へ

子ども会活動で模擬店を行うことになり、わが子ども会はわたあめ担当になりました。

少しでの売り上げに貢献できればと思いのぼりを探して、橋の道具屋街を行ったり来たりして綿あめののぼりを探しましたが見つかりませんでした。

お店の人に聞いたりしましたが、綿あめののぼりは販売していないとのこと・・・何軒かのお店に入って聞いてみましたが、やはり綿あめののぼりはないということでした。

既製品で見つけても値段はそこそこかかってしまうのに、特注で作るとなるととても綿あめの売り上げの貢献などと言ってはいられない値段になってしまい、交通費をかけ、時間も使い3人で行ったのに全くの無駄足となってしまいました。

露天商の人たちが使っているイメージがあったので綿あめののぼりも既製品で売っていると思っていた我々のとんだ勘違いでした。

しょうがないのでオリジナルののぼりを作るために、別の日にもう一度集まって綿あめののぼりを制作することにしました。

一日ががりの無駄足のお疲れさん会で自宅近くのお店で軽くビールで乾杯をして残念会を行い明日以降の英気を養って解散し、後日無事に綿あめののぼりを完成することが出来ました。

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